日本の総人口は2008年をピークに減少に転じ、2024年時点で約123,802千人(前年比-0.44%)です。出生数の減少と死亡数の増加による自然減が主な要因です。
2024年時点で、人口減少率が最も大きい都道府県は秋田県の-1.86%です。日本全体の人口は2008年をピークに減少が続いています。
グラフ
よくある質問
- 日本の総人口は何人ですか?
- 2024年の日本の総人口は約123,802千人です。
- 日本の人口は増えていますか?減っていますか?
- 2024年の人口増減率は-0.44%で、人口は減少しています。日本の人口は2008年をピークに減少が続いています。
- 人口減少が最も深刻な都道府県はどこですか?
- 2024年に人口減少率が最も大きいのは秋田県で-1.86%です。
- 日本の人口はいつから減り始めましたか?
- 日本の総人口は2008年の約1億2,808万人をピークに減少に転じました。出生数の減少と死亡数の増加による自然減が主因です。
出典:政府統計の総合窓口(e-Stat) 国勢調査・住民基本台帳に基づく人口動態調査